臆病な亀はでかい話

臆病な亀はでかい話

モンキチョウの幼虫が数え間違いで、結局9匹いました。

これリビングのテーブルです。

ばあば(母)はサナギになろうとしている青虫を前に、ごはん。

教育にいいという建前でモンキチョウ育ててますが、ただの趣味です。

虫好きの私の、ただの趣味なのです。

母よすまない…。

そして。

今日亀たちの水換えしてて思ったんですが、

臆病な亀はでかい?

ギリシャリクガメのほうも、クサガメのほうも、

臆病な方が甲羅のサイズが大きくなっている…!

なんでしょうね、臆病…生存本能があるということは、

極力ごはん食っとく!

とか…よく寝とく!

とか…疲れたくない!

とか…なんか…そんな感じで、最終的に誰よりも大きく長生き、になっていくのかな。

下克上とか大器晩成ってのは、野生にも共通するんですかね〜。

100歳生きる亀だからまだ未来はわかりませんけども…。

(↑たぶん天狗がいる気配の木)

さいきんは副業(本業?)の占いも、コロナで外出自粛なのでなかなか出来なかったんですが、できる範囲で方位学や風水などやっていました。

6月は吉方を取りやすいので、近場でお水取りや玉埋めなどしています。

飼い主が健康運など上げると、ペットも健康運が上がるのです。

(必然的に家族も)

占いは私にとって、睡眠食事などと同じようなものなのです。

占いや神社参拝で、今までたくさんの個人的な願いが叶いました。

だから、今のこの不安をあおる社会情勢を、

占いや神社参拝で変えられるか試しているところです。

人も動物も、今以上にずっと、安心して暮らせる世界になりますよ〜に!

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