2匹目の出産。

は〜、ようやく長かった妊婦生活が終わりました。

無事出産!!

この記事は入院中に書いています。

(↑産む前に描いてたやつ)

いろーんなことやりたくて勉強したくて描きたくて、でもそういうの、半分以上抑えて過ごしていました。

集中しだすと寝るのも惜しくなるので。

それじゃ胎教に悪いよなと(当然ですが(^^;))。

ナス(長女)のときに熱が出て緊急帝王切開になってるので、今回も帝王切開です。

個人的に、帝王切開って産後の痛みが異常だと思ってるんですが(長期化するから)、

ど〜も、私の友人数人の話では、1ヶ月以内には痛みそのものは消えてるらしく。

私が痛みに神経質すぎたらしいですね。

産後半年はウエストのないワンピースしか着れないくらい痛かったっていう…。

今回もそうなったらどうしようとビビってますが、

とりあえず一大事業が終わり気持ちは落ち着いています。

夫やばあやに育児や家事をすんごい助けてもらったので、本当に、本当に…。

産後のこれから、体調回復にひたすら努めて、少しずつ家庭内のことに復帰していきたい。

今回も乳の出が悪い気配( ;  ; )グスン。

またあのスパルタ母乳相談室行かないと〜と思ってます。

今から怖い!!

めっちゃ出る人、いいなあ〜。

そしてずっと思ってたんですが、帝王切開って偏見??あるんですよね。

数ある出産レポ漫画でよくそういう内容見かけるんですが、

周囲にそんなひどいこと言い放つ人がいないため、未だに実感がありません。

私はたまたま現代という時代の恩恵を受けてるってことなのでしょうね。

もしくは私がもう若くないから、言われないってのもあるのかも⁇

…こっちのが可能性ありそうだな…。

相手が若いとあれこれ言いやすいってのは古今東西、現代でもあるだろうし。

気を遣ってもらえる分、こういうのは高齢出産のメリットかもしれないな…。

いや、どうなんだろう…わからんけど…。

(↑ある日のナスの遊び)

ナスはなんというか、意志が強くて粗野(いい意味で)というか、

親ながら羨ましいほど直線的な奴だと感じてるんですが。

ピーマン(産まれてきた長男)はどうなるんだろうなあ〜。

(私が副業占い師なので)占い的な視点だと、神経質で合理的とかそんな感じで。

母親にちょっと悩まされるらしい(T-T)。

本人がよく気がつくだけに、母ちゃんアンポンタンで苦労する相、みたいな…。

とかなんとか、そういう傾向が懸念されるので…(不本意…泣きたい!)。

とにかく私がハッピーに、もう少し肝っ玉になれたら、ちょっとは違う未来になるかな〜と、願っています。

まっ、とにかく産後はいっぱい漫画描きたいなあ!

あんまり悩まず、ハッピー、ハッピー!!

…という、久々のブログ記事でした。

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