九紫火星の玉埋め日和

昨日は九紫火星人にとっての玉埋め日和でした!

早朝は雨でしたが、日中には晴れ間が戻り、約20日間肌身離さず持ち歩いた水晶玉と爽やかな気分でさよならしました。

玉埋めとは、最大吉方位に行って、水晶を10日以上持ち歩き分身化したそれを土中か水中に沈めるというものです。

今月は年盤と月盤が違いますが、どちらも吉方位ですので、吉効果が緩やかにはなりますが遠方へ埋めに行きました。

そして、土の神は水の神より怖いという説を採用し、水中に放りました。

年盤は北に四緑木星、

月盤と日盤は八白土星が廻座。

さっそく帰宅途中で象意が現れまして、帰宅途中に立ち寄った美容室の店長が元ホストで現在はカタギで美容室を経営しているという人でした。
(会話の流れから推測した部分もあります)

北は夜の仕事全般、お酒、中年男性、肉体関係、健康全般、血液、子宮など。
そこに廻座する四緑木星は信用、取引、事業、縁談、契約、穏やかに長く続く。
月盤日盤で廻座する八白土星は変化、不動産、家族、引き継ぐ、関節、気が変わりやすい。


これらが吉効果として出てくるので、

過去に水商売をしていたが一念発起してお金を貯め勉強し、美容室を経営をするようになった八白土星の中年男性。

ということになるのです。

昔は金のアクセサリーをたくさんつけていたがある日金属アレルギーになってアクセサリーを身につけられなくなった、という話をしていましたが、
(金に飽きた、というのが本当かも??話していて気が変わりやすいのだろうと感じましたが、ある種の執着心がないようなのも八白土星人の特徴のひとつです)

昨日の玉埋めもとてもおもしろい経験でした。
これだから方位学は楽しくてやめられません。

最大吉方位に行くと必ず亀かカラスを印象的な状況で見かけるというのも、いつものように、ありました。

その後さっぱりした頭で焼肉に行くか迷いましたが、結局スーパーでいっぱい肉を買って、自宅で焼肉。

明日からまたママ業を頑張れそうです。

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